キム・サンホ(龍吉)

1970年7月24日生まれ。1994年、舞台「鍾路の猫」で俳優デビュー。
主な作品として、『黒水仙』(01/ペ・チャンホ監督)、『トンケの蒼い空』(03/クァク・キョンテク監督)、『ユゴ 大統領有故』(05/イム・サンス監督)、『ユア・マイ・サンシャイン』(05/パク・チンピョ監督)、『角砂糖』(06/イ・ファンギョン監督)、『食客』(07/チョン・ユンス監督)、『チョン・ウチ 時空道士』(09/チェ・ドンフン監督)、『雲を抜けた月のように』(09/イ・ジュニク監督)、『黒く濁る村』(10/カン・ウソク監督)、『裏切りの陰謀』(11/パク・インジェ監督)、『ワンドゥギ』(11/イ・ハン監督)、『ソウォン 願い』(13/イ・ジュンイク監督)、『海にかかる霧』(14/シム・ソンボ監督)、『ビューティー・インサイド』(15/ペク監督)、『隻眼の虎』(15/パク・フンジョン監督)などがある。『楽しき人生』(07/イ・ジュンイク監督)では、第28回青龍映画賞男子助演賞を受賞。